中古ゲーム機本体せどりの魅力

電脳せどりファイナルメソッドのパートの1つ
中古ゲーム機本体せどりですが、
少なく見積もっても4つのステキな魅力を持っています。

レトロゲーム自体の人気

ゲームって卒業する時期がやってくるもんですね。

・受験に支障があるからと親に捨てられたり
・就職で実家を出るタイミングで売ってしまったり
・結婚でさすがにゲームやってたらまずいかなと思ったり

と、数年に1度はゲーム機って捨てられる危機にさらされます。
で、落ち着いた頃にまた懐かしくなってプレイしたくなるんです。

私もそうでしたね。小学生の頃ハマったファミスタをやりたくて、
25くらいの頃に再びファミコンを買った記憶があります。

スマホ版とかで復刻するゲームもありますが、
それじゃやっぱり駄目なんですよね。
操作感とか難易度とかがいじられているので、
復刻版をプレイするとやっぱり初代のオリジナルがいいなとなるんです。

なので、いつの時代も中古ゲーム機のニーズって衰えないジャンルなんです。

安定して仕入れられる

新品って1回誰かの手に渡ったら中古になりますが、
中古は何回売られても中古です。
物理的に壊れなければ、出回り続けます。

特に今はハードオフとかヤフオクとか、
一般の人でも売る方法がたくさんあるので、
中古商品ってずっと市場にあるんですね。

モノによっては新しいものが好まれるというジャンルもありますが、
中古ゲーム機はそうではないです。
だから、中古で売る人・中古を買う人のサイクルが延々と続くことになります。

つまり中古ゲーム機せどりは仕入れに困らないジャンルなんですね。
これが新品のように一点ものだと、
セールを逃したりライバルに持っていかれたりしたら終わりです。

商品の種類が少ない

どのジャンルも、ちゃんと実践していればだんだんと商品知識が付いてきて、
「この商品は5,000円くらいで売れるよな」
「出品したら2週間くらいでだいたい売れるな」ということがわかってきます。

ただ、商品数が多いと覚えるまでにかなり時間がかかりますし、
同じ商品に出会うまでその知識は使えません。

ところが、中古ゲーム機本体ってそんなにたくさんの種類はありませんよね。
なので商品知識が付きやすく、店頭でリサーチしなくても仕入れられたり、
電車に乗りながらスマホでヤフオクに入札したりということができるんです。

>>この点についてはコチラのページで更に詳しく解説してます

回転がイイ

中古ゲーム機は「使えてナンボ」です。
昔のゲームをプレイしたくなった人は、いち早くやりたいわけですから、
じっくり安いものを探して・・・というよりは、早く手に入れてプレイして、
満足したらまた売っちゃえというサイクルを繰り返します。

なので、出品してから売れるまでの回転が非常にいいんです。
回転がいいジャンルって資金繰りも楽なので、
初心者でも取り組みやすいですよね。

という辺りが、電脳せどりファイナルメソッドで学べる
中古ゲーム機本体せどりのメリットですね。

 

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